Fuji Telecasting Co. John

The Fuji Telecasting Co. head office building (inner part) front aqua city stand place
フジテレビ本社ビル(東京テレポート駅側より)
The Fuji Telecasting Co. head office building ( Tokyo teleport station side)
The Fuji Telecasting Co. head office building (1996, before the aqua city constructing)

Corporation Fuji Telecasting Co. JohnFuji Television Network and Incorporated, CX) Kanto wide area sphere broadcast object area broadcasting station, ( broadcast area, originally Okinawa prefecture Daito archipelago is included). As for abbreviationCall signJOCX-TV) FromCX. As for aliasFuji Telecasting Co..

It is the Japanese largest media enterprise groupフジサンケイグループIt was core enterprise, was the originally parent company on 2005 September 1st Nippon Broadcasting System.

Table of contents

Company Information

  • Tokyo Minato-ku stand place two Chome 4th 8
  • postal code broadcasting station itself is 137-8088, but the address of general program being attached first, 119-0188 is used, (at the time of 5 column age of the time before 149-88, Kawada Cho day 162-88 was).
  • Chief Executive Officer president・ Murakami
  • Chief Executive OfficerChairman Hieda Japanese private broadcast union chairman holds an additional post.)
  • At serial bureau 28 of each area, the supply net of program is designated as purpose フジネットワークFNS: Fuji Network System,FUJI NETWORK SPORT) With, the supply net of the news material is designated as purposeフジニュースネットワークFNN: Fuji News Network) it is organizational.
  • Other than terrestrial broadcastSKY PerfecTV! (east longitude 124 128 degree CS broadcast), and it is the trust broadcast enterprise satellite serviceSKY PerfecTV!110 (east longitude 110 degree CS broadcast) with,Fuji Telecasting Co. 721AndFuji Telecasting Co. 739Broadcasting two channels, part cable television.

History and the like

History

  • 1957 (1957)11 month 18 day and corporation Fuji television establishment.
  • 1958 (1958) December, trade nameCorporation Fuji Telecasting Co. JohnModification.
  • 1959 (1959)1 month 9 day and this license are received.
  • 1959 (1959)3 month 1 day and terrestrial analog television broadcasting start (JOCX-TV).
  • 1959 (1959) June, it seals to network cooperative system at basic 4 bureau of Tomei 阪 luck,FNS (フジネットワークシステム).
  • 1966 (1966) October, フジニュースネットワーク (FNN) start.
  • 1969 (1969) October, フジネットワーク (FNS) start.
  • 1971 (1971), to make production bureau abolish, serial subsidiary company conversion. Production of program other than reporting sport raw program is entrusted. (Until in 1980 production department is installed in formation inside and the respective company production is made to revive, it continues.)
  • 1985 (1985) December, start of main broadcast of teletext.
  • 1986 (1986) フジサンケイグループ standardizationCI introduction, modification to the logo mark of the present "eyeball mark".
  • 1988 (1988), commemorating establishment 30th anniversary Oriental bullet train can be sent in Japan.
  • 1989 (1989) August, start of first generation clearing vision broadcast.
  • 1990 (1990) November, start of hi-vision test broadcast.
  • 1994 (1994) November, hi-vision development test station license acquisition.
  • 1995 (1995) April, combining the corporation フジサンケイグループ head office.
  • 1995 (1995) September, wide clear vision (EDTV-II) start of this broadcast.
  • 1997 (1997) March, in the Tokyo Minato-ku stand place two Chome 4th 8 new head office building completion.
  • 1997 (1997) March 10th, head office business here and there residence modification (the Tokyo Minato-ku stand place two Chome 4th 8).
  • 1997 (1997) August, Tokyo stock exchange market 1st section.
  • CS digital broadcast recognition of the trust broadcast enterprise of channel 2 is received 1998 (1998) April, on the basis of broadcast law.
  • 1998 (1998) April, starting the broadcast of CS channel "Fuji Telecasting Co. 721".
  • 1999 (1999) April, starting the broadcast of CS channel "Fuji Telecasting Co. 739".
  • 2000 (2000) December 1st 11 o'clock in the morning, BS digital broadcast of series "BS フジ "(digital BS8Ch) start of broadcast.
  • 2003 (2003) December 1st 11 o'clock in the morning, main broadcast of terrestrial digital television broadcasting start (JOCX-DTV).
  • 2005年(平成17年)1月17日、系列ラジオ局のニッポン放送株式の公開買付(TOB)を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。
  • 2005年(平成17年)5月23日、ライブドア・パートナーズを買収し同社の商号を「LFホールディングス」に変更(7月12日に合併)。
  • 2005年(平成17年)9月1日、ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。

番組史等

  • 1961年(昭和36年)4月、『今日のプロ野球から』放送開始(プロ野球シーズン期間中のみ放送)。後に『プロ野球ニュース』(第1期)に改題(1965年に一旦終了)。
  • 1963年(昭和38年)1月1日、日本初の国産テレビアニメ『鉄腕アトム』を放送(~1966年12月31日)
  • 1964年(昭和39年)9月3日、東京オリンピック開始に伴い、カラー本放送を開始。(東京地区では3番目)最初の番組は『僕は見たんだ』で、10時半からの30分番組。
  • 1965年(昭和40年)10月6日、日本初のカラーテレビアニメ『ジャングル大帝』放送。
  • 1969年(昭和44年)、『オールナイトフジ』(第1期)放送開始。司会者は歌手の舟木一夫だった(レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送)。
  • 1973年(昭和48年)、『キンカン素人民謡名人戦』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。
  • 1976年(昭和51年)4月、『プロ野球ニュース』(第2期)放送開始。
  • 1978年(昭和53年)10月、音声多重実用化試験放送開始。東京では日本テレビやNHK(日本放送協会)に次いで3局目。第1弾は神宮球場からのヤクルト戦のステレオ放送。
  • 1982年(昭和57年)10月、平日昼のリーダー『森田一義アワー笑っていいとも!』放送開始。
  • 1983年(昭和58年)、『オールナイトフジ』(第2期)放送開始。
  • 1984年(昭和59年)10月、『FNNスーパータイム』放送開始。夕方ニュース戦争の幕開け。
  • 1997年(平成9年)3月、夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』ついに終了。『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』へ移行と同時に開始時刻が18.00からに変わって17.55からとなる。
  • 2001年(平成13年)3月、『プロ野球ニュース』(第2期)の地上波での放送を終了。
  • 2005年(平成17年)1月、お台場局舎からの主要生番組(『めざましテレビ』『とくダネ!』『ニュース関係全般』など)が全てハイビジョン放送になる。

社史概要

1950年代-1960年代

  • 1957年6月にニッポン放送、文化放送、東宝、松竹、大映らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付。その後、事業体として同年11月に東京都千代田区有楽町一丁目7番地に資本金6億円で株式会社富士テレビジョンとして設立(翌年12月に現在の商号に変更)。
  • 開局から1986年(昭和61年)3月31日まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。ロゴは産経新聞(サンケイ)やニッポン放送の旧書体に似たものだった。
  • 1959年1月に東京都新宿区市ヶ谷河田町7番地(後の新宿区河田町3-1)に本社ビルを完成させ(本店所在地の変更は1962年)、同年3月1日に東京で3番目(開局順としては4番目だが、総合局と教育局の都合上現在は3番目)のテレビ局として放送を開始した(放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。1960年に現在と同じ空中線電力となった。)。チャンネルは当初1チャンネルを希望したが早い者先行でNHKが獲得。第8チャンネルとなった。

1960年代-1970年代

1970年代-1980年代

  • 視聴率が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「楽しくなければテレビじゃない」(よく勘違いされるが「面白くなければ―」ではない)というキャッチフレーズを打ち出した。視聴率至上主義を止め、とにかく面白い番組を生み出そうという意識改革のスローガンであった。そこから横澤彪がプロデュースした『THE MANZAI』『オレたちひょうきん族』『笑っていいとも!』など数々の人気番組が生まれていった。一名「軽チャー路線」(かる-ろせん)とも評される。
  • バラエティー番組中心の編成は結果として視聴者の支持を集め、1982年に念願の「年間視聴率三冠王」(ゴールデン・プライム・全日でトップ)を獲得。その後「三冠」は12年間続いた。

1980年代-1990年代

  • 1980年代後半のバブル景気時には、所謂「トレンディドラマ」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。

1990年代-2000年代

  • 1990年代前半には、『カノッサの屈辱』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々産まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠」を、巨人軍中継の多くを押さえ、視聴率至上主義の日本テレビに明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。そして1994年にはついに「三冠」の座は日本テレビに奪取されてしまい、その後10年間視聴率2位の座に甘んじてしまう。
  • 1997年3月10日に東京都新宿区河田町から東京都港区台場へ本社移転。新社屋の設計者は丹下健三で、直径32mの球体展望室が印象的。 収録に使用した道具や収録スタジオ(V4スタジオ)などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの一つになっている。 ビル全体の構造はワイドクリアビジョンテレビの16:9を採用しているとされる。
  • 同じ建物内に本社建て替え工事の間借りとして系列ラジオ会社のニッポン放送の本社もあった。(2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した。)
  • 1999年にはイメージキャラクターのラフくんが登場、2002年からは「きっかけは、フジテレビ。」のキャッチコピーで様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。
  • 2003年度(2003年4月~2004年3月)の調査ではプライムタイムの視聴率が日本テレビを上回った。その背景には、日テレの視聴率買収事件を始めとする視聴率至上主義へのブーイング、巨人戦不振などの日テレ離れがあるが、同時に番組制作力が回復してきたのも事実であり、この結果2004年には「年間視聴率三冠王」を日本テレビからついに奪還し低迷期から脱した。2004年度においては、「年度視聴率四冠王」(ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現)をも獲得するに至っている。2005年現在においてもトップを維持しており、キー局5社の中においては好調な部類に入っている。

トリビア

  • フジテレビに好んで出演する芸能人や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「フジっ子」と言う。
  • 裏番組での同時出演は必ず避けるという業界の暗黙の了解に敏感な局ではあるが(プロ野球中継が延長した際は別)、2004年の『27時間テレビ』放送中に、SMAP(相手局と番組はテレビ朝日の『SmaSTATION-3』)により打破された。その後も『F2-X』と『ジャスト』(TBS)や、2005年元日の『登龍門F 若手芸人ネタ祭り!!~元旦生ライブSP~』と『CDTVスペシャル年越しプレミアライブ2004-2005!』(同)、『FNS25時間テレビ』と『アッコにおまかせ!』(同)との同時二元中継も実現させるなど、他局との同時放送や共同制作を行ったり、他局と合同出資した会社(例:ム・ーハ(TBSとの合同出資)やトレソーラ(TBSやテレビ朝日との合同出資))を設立したりとNHK、日テレ、テレ東以外の他のキー局との交流には積極的な局でもある。
  • 本社ビルにあるスタジオ数が限られており、現在ドラマ等の制作については都内のスタジオに分散して行われているのが現状であるが、それを集中・統合化する目的で、本社付近の江東区青海にニッポン放送と共同の「臨海副都心スタジオ(仮称)」を2007年3月竣工予定で建設する。内部にはフジテレビの自社スタジオだけで10ステージを設置し、また本社とも光ケーブル等でリンクし、生放送等にも対応する柔軟な施設にする予定で、これにより自社で20ステージのスタジオを保有する事になり、完成後は自社スタジオ中心での制作体制になると思われる。
  • フジテレビのオープニング映像とクロージング映像は台場新本社に移転するまで、有澤孝紀がBGMを担当していた。
  • 2003年8月13日「ワンナイR&R」内で福岡ダイエーホークス(現:福岡ソフトバンクホークス)・王貞治監督の顔を模した便器を放送。また8月13日には和光堂の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者に粉ミルクをかけるというコントを放送。視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事だ」などの苦情が殺到し、和光堂から「企業イメージを損ねた」として抗議された。
  • 自社で起きた問題に関してはなかなか謝罪しないが、他局で起きたことに関しては特番まで組んで批判を繰り返す傾向がある。特に、日本テレビの視聴率買収事件やテレビ朝日の西部警察撮影事故について「FNNスーパーニュース」内で批判を繰り返し、相手局から放送自粛を要請されたがこれを無視し批判放送を続けた。ただし、上記のワンナイ事件に関して他局が放送すると放送自粛を要請した。このため、フジテレビへの批判が殺到した。
  • 2004年にインターネット掲示板「2ちゃんねる」発祥の電車男が話題になり、フジテレビでは2005年にドラマ「電車男」を製作、放送していたが、フジテレビは同年6月9日に放送された『めざましテレビ』では軽部真一が「電車男はある意味、フジテレビ映画」と発言した。これについて2ちゃんねる利用者から大顰蹙をかった。それが原因なのか後になって2ちゃんねるの名が出るようになった。

フジテレビ番組一覧

制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。第一制作部(現・ドラマ制作センター、英語ではdivision1→ディビジョン1)はドラマ、バラエティ制作センター(第二制作部)はバラエティ・音楽番組、情報番組センター(元・第三制作部)はドキュメンタリー・情報番組などを作っている。(2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称)また、報道特番についてはFNN系報道特別番組を参照。

ニュース・情報番組

『FNNニュース』『FNNスーパーニュース』『ニュースJAPAN』などのニュース番組を報道局が制作。『めざましテレビ』『情報プレゼンター とくダネ!』などの情報番組やワイドショーは生活情報局情報番組センターが制作している。

スポーツ番組

『すぽると!』、『ジャンクSPORTS』、中継番組全般をスポーツ局が制作。又、レーベル表記は「FUJI network SPORT」を2001年10月より使用(2005年4月より中継番組のみの使用)。

  • 1987年以来、F1世界選手権を放送しており、日本グランプリの公式スポンサーでもある。その他、バレーボール・ワールドカップ、世界柔道選手権(2003年・大阪大会以後)もフジテレビ系列の地上波独占中継である。
  • FIFAコンフェデレーションズカップなど国際サッカー連盟(FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会(W杯は除く)は、フジテレビ系列及びTBS系列が共同放送制作している。(2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった)

バラエティ番組

バラエティ制作センター(旧名称・第二制作部、港浩一バラエティー制作センター室長がチーフとなり吉田正樹部長らが所属)が制作している。主に『笑っていいとも!』『トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~』『めちゃ×2イケてるッ!』など。『クイズ$ミリオネア』、『クイズ!ヘキサゴン』等のクイズ番組や、『ライオンのごきげんよう』等のトーク番組もバラエティ制作センターで制作している。

音楽番組

バラエティ同様、バラエティ制作センター(旧名称・第二制作部)が担当。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』『新堂本兄弟』『MUSIC FAIR21』などはきくち伸プロデューサー率いる音組が担当している。

ドラマ

ドラマ制作センター(旧名称・第一制作部)が制作している。

具体的な作品リストは、

アニメ番組

日本初のテレビアニメ『鉄腕アトム』を放送し、『世界名作劇場』『科学忍者隊ガッチャマン』『ドラゴンボール』シリーズや週刊少年ジャンプの漫画原作作品など人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『サザエさん』を放送している。しかし、1997年以降、『世界名作劇場』の終了や、テレビ東京でのアニメ番組の増加、少子化などで次第に地位が低下し、2001年には平日枠(深夜枠以外)のアニメ番組が消滅した。2004年には『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の終了に伴い、日曜日のゴールデンタイム枠のアニメ番組は『ONE PIECE』1本のみとなった。

深夜アニメについては放送時刻が安定せず2004年10月に一旦廃止となったが、2005年4月14日からスタートの『ハチミツとクローバー』(日本標準時木曜深夜0:35~)で復活することになった。

現在のフジテレビはアニメ番組に余り力を入れていないが、株式会社GDH(アニメーション制作会社であるゴンゾの持ち株会社)の株を第三者割当により10%取得し、アニメ映画の共同製作を行うこととしている。

子供番組

関連会社のフジテレビKIDSが『ポンキッキーズ』『ガチャガチャポン!』などを制作している。

また、イクスピアリを運営するオリエンタルランドと業務提携し、同施設内にあるキャンプ・ネポスのキャラクターネポス・ナポスを使った子供番組『ネポスこどもCLUB』を制作している。

その他

毎年恒例の『FNS27時間テレビ』を始め、『FNSドキュメンタリー大賞』『FNSソフト工場』といったコンテンツをFNS各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。ミニ番組についてはミニ番組一覧#フジテレビを参照。

スタジオ

台場本社

  • V1スタジオ(100坪)
情報プレゼンター とくダネ!などで使用。
  • V2スタジオ(150坪)
EZ!TV、郁恵・井森のデリ×デリキッチン!などで使用。
  • V3スタジオ(120坪)
ライオンのごきげんよう、とんねるずのみなさんのおかげでした、すぽると!などで使用。
  • V4スタジオ(300坪)
台場本社最大のスタジオ。主にスペシャル番組などで使用される。
  • V5スタジオ(210坪)
クイズ$ミリオネア、めちゃ2イケてるッ!、メントレGなどで使用。
  • V6スタジオ(100坪)
こたえてちょーだい!、報道2001などで使用。
  • V7スタジオ(70坪)
主にBSフジの番組で使用。
  • V8スタジオ(90坪)
  • V9スタジオ(100坪)
報道センターに併設されるニュース専用スタジオ。
  • V10スタジオ(17坪)
めざにゅーなどで使用。

※スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応の物を使用(1997年3月10日の運用開始当初から)。

その他

  • フジテレビ砧スタジオ(世田谷区砧 東京メディアシティ(TMC)内)
    • A1スタジオ(HD/SD、200坪)
    SMAP×SMAP(※水・木曜日収録)、HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(※隔週日曜日収録)、新堂本兄弟、はねるのトびら(※土曜日収録)、ブログタイプなどで使用。
    • A2スタジオ(200坪)
    SMAP×SMAP(※水・木曜日収録)などで使用。
  • スタジオドリームメーカー(SDM)(港区台場メディアージュ内)
F2-X、公開番組、イベントなどで使用。位置的にはフジテレビ本社ビルの北側に隣接する。
  • スタジオアルタ(新宿区)
森田一義アワー笑っていいとも!(笑っていいとも!増刊号)で使用。
  • 東京タワースタジオ(港区芝公園)
素人民謡名人戦、ほんとうにあった怖い話などで使用。
  • 大手町取材センター(千代田区大手町)
台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。
  • 国会記者会館(千代田区永田町)
政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。
  • 新宿支局(新宿区市谷仲之町)
本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。
  • 臨海副都心スタジオ(仮称)(江東区青海)
ニッポン放送と共用、テレビスタジオは10ステージを整備予定。2007年3月竣工予定。

キャッチフレーズ

  • 明るい家庭に楽しいテレビ(1959年開局時)
  • 母と子どものフジテレビ(1960年頃)
  • 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ(1979年秋)
  • テレビカルサマー8チャンネル(1981年夏季のみ)
  • 軽チャーっぽい。春の8チャンネル(1984年春)
  • スーパーTV宣言(1987年)
  • お世話になったあの人に、フジテレビ。(1987年末)
  • 不意のお客様に、フジテレビ。(1988年1月)
  • フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。(1988年夏)
  • 4月からのフジテレビに気をつけよう。(1989年春改編)
  • なんか、変化。(1989年後期)
  • ゆく変化、くる変化。(1989年末)
  • 変化新年。(1990年1月)
  • それ、世の中動かしてみませんか(1990年前期)
  • フジテレビがLOVEと言い始めた(1990年後期)
  • 新しいルールとご一緒しませんか(1991年)
  • みんなそろそろホントのことを(1992年前期)
  • 「哲学」(1992年後期)
  • サービスとは何でしょうか?(1993年)
  • テレビって…(1994年前期)
  • PUSH(1994年後期)
  • フジテレビが、いるよ。(1995年)
  • 歌えフジテレビの歌(1996年)
  • お台場ちゃんねるフジテレビ(1997年)
  • また、お会いしましたね(1997年)
  • マジ?フジ(1999年)
  • フジテレビギン(2000年)
  • ガッチャ!フジテレビ(2001年)
  • きっかけは、フジテレビ(2002年~)

コーポレート・スローガン

  • 母と子どものフジテレビ(~1980年)
  • 楽しくなければテレビじゃない(1981年~)
  • 夢・を・つ・く・る(1986年~)

テレビの時刻出し

  • 放送開始時~9:55(日曜日のみ9:30まで)…「めざにゅー」「めざましテレビ」「めざましどようび」はカスタムで表示。赤色付きの斜字体でフォントはJTCウインSシリーズ(CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ)。
  • 平日12:00~12:58「笑っていいとも!」内。
  • 平日16:55~18:58「スーパーニュース」内。

共にCM中は表示されない。モノクロの正字体でフォントはJTCウインS。

主な事業

映画は映画事業局が映画製作と映画放送を行っている。映画を制作する「映画制作部」と、『プレミアムステージ』などテレビなどで映画を放送・宣伝する「映画調整部」のセクションに分かれる。日本で最大級の映画制作集団でもある。製作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である亀山千広を中心に関口大輔や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。局のプロデューサーが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD制作、テレビ放送、海外販売まで一括して行う。

イベントは事業部が主催している。

フジテレビ制作映画

  • 1983年 南極物語
  • 1985年 TAN TAN たぬき
  • 1985年 ビルマの竪琴(中井貴一)
  • 1986年 おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!
  • 1986年 子猫物語
  • 1987年 私をスキーに連れてって
  • 1988年 優駿
  • 1990年 病院へ行こう
  • 1990年 タスマニア物語
  • 1991年 江戸城大乱
  • 1992年 女殺油地獄
  • 1992年 七人のおたく
  • 1992年 病は気から 病院へ行こう2
  • 1993年 水の旅人 侍KIDS
  • 1993年 新宿鮫
  • 1994年 とられてたまるか!?(武田鉄矢、明石家さんま)
  • 1994年 ヒーローインタビュー
  • 1995年 ぼくたちの映画シリーズ
  • 1995年 Love Letter(中山美穂)
  • 1995年 鬼平犯科帳劇場版
  • 1996年 That's カンニング! 史上最大の作戦?
  • 1997年 ときめきメモリアル
  • 1997年 CAT'S EYE
  • 1997年 東京日和(竹中直人、中山美穂)
  • 1998年 がんばっていきまっしょい(田中麗奈)
  • 1998年 踊る大捜査線 THE MOVIE
  • 1999年 メッセンジャー
  • 1999年 梟の城(中井貴一)
  • 1999年 GTO
  • 2000年 スペース・トラベラーズ
  • 2000年 ジュブナイル 
  • 2001年 大河の一滴
  • 2001年 WATER BOYS
  • 2001年 プラトニック・セックス
  • 2001年 冷静と情熱のあいだ
  • 2002年 ナースのお仕事 ザ・ムービー
  • 2003年 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッチを封鎖せよ!
  • 2004年 解夏(げげ)
  • 2004年 海猿(伊藤英明、加藤あい、藤竜也)
  • 2004年 NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE(香取慎吾)
  • 2004年 スウィングガールズ
  • 2004年 笑の大学
  • 2005年 ローレライ
  • 2005年 電車男
  • 2005年 星になった少年
  • 2005年 THE ODORU LEGEND CONTINUES 交渉人 真下正義(ユースケ・サンタマリア)
  • 2005年 THE ODORU LEGEND CONTINUES 容疑者 室井慎次(柳葉敏郎)
  • 2006年 ブレイブ・ストーリー
これらの他に、こちら葛飾区亀有公園前派出所やワンピース等のアニメ作品の映画化版もある。

イベント

総合イベント

  • 国際スポーツフェア(1984年~1992年、毎年4月29日~5月5日、国立代々木競技場)
  • 夢工場(1987年~1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか)
  • LIVE UFO(1993年~1995年、毎年4月~5月、国立代々木競技場とその周辺)
  • LIVE WORKS(1996年4月27日~5月6日、国立代々木競技場、渋谷ほか)
  • お台場Do Donpa!(1997年7月19日~8月8日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • KISS ME ODAIBA(1997年~、毎年12月~1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • P-KIESワンダーランド(1998年7月18日~8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺)
  • BANG PARK(1999年7月20日~8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!~o-daiba.com~(2000年7月20日~9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!(2001年7月20日~9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!(2002年7月21日~9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場冒険王(2003年7月20日~8月31日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • Adventure Kingお台場冒険王2004 ~レインボーブリッジは封鎖するな!~
    (2004年7月17日~9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • 東京国際コメディフェスティバル(2003年4月~5月、2004年4月~5月)
  • HOT FANTASY☆ODAIBA(2003年12月~2004年1月、2004年12月10日~2005年1月3日、お台場フジテレビ本社)
  • お台場学園~文化祭~(2005年4月29日~2005年5月8日、お台場フジテレビ本社)

シルク・ドゥ・ソレイユ

(東京・原宿ビッグトップをはじめ、横浜・名古屋・大阪・福岡の各都市で開催)

※今後の国内公演に関しては、オリエンタルランドがシルク・ドゥ・ソレイユ社、ディズニーと提携し千葉県浦安市の東京ディズニーリゾート内に専用常設劇場を建設し、同社が興行運営自体も受託し行うため、今度もフジテレビが主催して公演を行うかどうかは不明である。

など

オープニング&エンディング映像

2001年10月まではオープニング&エンディング映像の前に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)の読み上げ(副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ)があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)が表示されるのみとなった。また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名(しかも、通称の「フジテレビ」)だけの表示となった。

オープニング

  • 初代/富士山(1959.3.1開局~1966.3、カラー化:1966.4~1977.3)
  • 二代目/愛のメッセージ(1977.4~1981.3)
  • 三代目/I・愛・eye(1981.4~1986.3)
  • 四代目/目玉マーク紹介 - ナレーション:逸見政孝(1986.4~1986.9)
  • 五代目/目玉タウン(1986.10~2001.9)本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。
※但し、新社屋での放送開始初日は別のものに差し替え(ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの)
  • 六代目/未来のお台場バージョン - ナレーション:近藤雄介(2001.10~2003.11)
  • 七代目/未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション:向坂樹興(2003.12~)

エンディング

  • 初代/局舎~宇宙(1959.3.1開局~1966.3、カラー化:1966.4~1977.3)
  • 二代目/愛のメッセージ(1977.4~1981.3)
  • 三代目/I・愛・eye(1981.4~1986.3)
  • 四代目/目玉マーク紹介 - ナレーション:逸見政孝(1986.4~1986.9)
  • 五代目/目玉タウン(1986.10~2001.9)本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。
※但し、新社屋での放送開始前日は開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックする2分間の特別版に差し替え(ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの)
  • 六代目/未来のお台場ラスト5秒 - ナレーション:近藤雄介→向坂樹興(2001.10~)

アナウンサー(専属契約の共同テレビジョン所属者を含む)

数字は入社年(∥よりも後が新人アナ披露の提供読み{FNS27時間テレビ参照}経験者)

男性

  • 須田哲夫(1971年)・堺正幸(1975年)・陣内誠/福井謙二(1976年)・近藤雄介(1979年)・山中秀樹(1981年)・向坂樹興(1982年)・牧原俊幸(1983年)・川端健嗣(1984年)・軽部真一/三宅正治(1985年)∥笠井信輔/塩原恒夫(1987年)・青嶋達也(1988年)・境鶴丸/野島卓(1989年)・長坂哲夫/吉田伸男(1990年)・福原直英(1992年)・奥寺健(1993年)・佐野瑞樹(1994年)・伊藤利尋/森昭一郎(1995年)・竹下陽平(1996年)・桜井堅一朗(1997年)・西岡孝洋(1998年)・長谷川豊(1999年)・岡田浩揮/森下知哉/渡辺和洋(2001年)・渡邉卓哉(2002年)・田中大貴(2003年)・倉田大誠(2004年)・田淵裕章(2005年)

女性

  • 益田由美(1977年)・筒井櫻子/松尾紀子(1983年)・吉崎典子(1984年)・阿部知代(1986年)∥佐藤里佳/木幡美子/田代尚子(1989年)・西山喜久恵(1992年)・武田祐子(1994年)・高木広子/菊間千乃(1995年)・佐々木恭子/藤村さおり(1996年)・春日由実(1997年)・島田彩夏(1998年)・内田恭子(1999年)・政井マヤ/千野志麻/梅津弥英子(2000年)∥相川梨絵/安藤幸代/滝川クリステル(2000年・2003年より共同テレビ所属)∥福元英恵/森本さやか/高島彩(2001年)・中野美奈子/中村仁美(2002年)・石本沙織/戸部洋子/長野翼(2003年)・高橋真麻/斉藤舞子(2004年)・遠藤玲子/平井理央/宮瀬茉祐子(2005年)

元アナウンサー

男性

  • 逸見政孝(故人。司会者)
  • 今井彬
  • 岩佐徹
  • 小泉陽一(報道部記者)
  • 角谷優
  • 露木茂
  • 永島信道
  • 野崎昌一(広報局広報部長)
  • 能村庸一
  • 野間脩平
  • 八馬淳也(営業部)
  • 松倉悦郎
  • 吉沢孝明(営業部)
  • 智田裕一(報道部)

女性

  • 荒瀬詩織(横浜ベイスターズ石井琢朗夫人)
  • 有賀さつき(和田圭解説委員夫人、元タレント)
  • 岩瀬恵子(タレント)
  • 永麻理
  • 宇田麻衣子
  • 大坪千夏(フリーアナウンサー)
  • 大橋マキ(タレント)
  • 木佐彩子(石井一久夫人)
  • 小出美奈(メリルリンチ勤務)
  • 河野景子(貴乃花親方夫人、元タレント)
  • 小島奈津子(フリーアナウンサー)
  • 近藤サト(タレント)
  • 酒井ゆきえ(タレント)
  • 城ヶ崎祐子(フリーアナウンサー) 
  • 関戸めぐみ (フリーアナウンサー)
  • 田丸美寿々(フリーキャスター)
  • 寺田理恵子
  • 土井尚子
  • 富永美樹(まこと夫人)
  • 中井美穂(タレント、古田敦也夫人)
  • 中野安子
  • 長野智子(レポーター、フリーアナウンサー)
  • 中村江里子(タレント)
  • 濱田典子(福原直英アナウンサー夫人)
  • 平松あゆみ(キャスター)
  • 深澤里奈
  • 松田朋恵(野崎昌一元アナウンサー夫人)
  • 八木亜希子(タレント)
  • 松井みどり(スポーツ局記者)

フジテレビ出身の著名人

  • 王東順(通信販売会社社長)
  • 大森美香(脚本家・映画監督)
  • 五社英雄(故人、映画監督)
  • 坂井義則(東京オリンピック聖火リレー最終ランナー)
  • 沢雄二(公明党参議院議員)
  • 妹尾河童(舞台美術家)
  • 横澤彪(吉本興業相談役)
  • すぎやまこういち (作曲家)

フジテレビ在籍の著名人

  • 岡田寿也(シンガーソングライター)
  • かまやつ太郎(シンガーソングライター)
  • 河毛俊作(演出家)
  • 小松純也(劇作家、演出家)
  • 里谷多英(スキー選手・長野オリンピック金メダリスト)
  • 中江功(映画監督、演出家)
  • 水口昌彦(チェキッ娘プロデューサー、お台場明石城奉行)
  • 山懸慎司(3代目いいとも青年隊スタッフ隊)
  • 吉田正樹(3代目いいとも青年隊スタッフ隊)
  • 亀山千広(踊る大捜査線プロデューサー)
  • 港浩一(バラエティー制作センター室長、お台場明石城奉行)

主なスタジオ技術系協力会社

  • 株式会社ニユーテレス
  • 株式会社マルチバックス

グループ会社

フジサンケイグループ各社に関しては「フジサンケイグループ」の項目を参照せよ。ここでは、フジサンケイグループに属さないものを挙げる。

持分法適用関連会社

  • 日本テレワーク株式会社
  • 株式会社スタジオアルタ (株式会社三越の連結子会社)

持分法非適用関連会社

  • 株式会社トレソーラ
  • 株式会社ム・ーハ
  • 株式会社ヤクルト球団 (株式会社ヤクルト本社の連結子会社) - ヤクルトスワローズ

ほか

グループ外企業への出資状況

下記を含む160を超える企業に出資している。

上場会社

  • 株式会社スカイパーフェクト・コミュニケーションズ (12.48%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社ヤクルト本社 (3.69%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社WOWOW (9.94%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社インデックス (1.95%) 2005年2月28日現在 (第三者割当増資後は推定4.08%)
  • 東映アニメーション株式会社 (7.14%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社GDH (7.16%) 2005年3月31日現在
  • 国際放映株式会社 (6.25%) 2005年1月31日現在
  • 株式会社丸誠 (4.33%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社アイ・エム・ジェイ (1.10%) 2005年3月31日現在

この外、株式会社ライブドアなどに出資している。

非上場会社

  • 株式会社横浜スタジアム (5.74%) 2005年1月31日現在
  • 株式会社エフエム九州 (5.60%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社ZIP-FM (4.30%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社エフエム長崎 (4.00%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社ティー・ヴィー・キュー九州放送 (テレビ東京系、同地域の系列局はテレビ西日本)(4.90%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社チューリップテレビ(TBS系、同地域の系列局は富山テレビ放送) (4.00%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社テレビ北海道(テレビ東京系、同地域の系列局は北海道文化放送) (3.0%) 2005年3月31日現在
  • 株式会社あいテレビ(TBS系、同地域の系列局はテレビ愛媛) (3.00%) 2005年3月31日現在

この外、株式会社京都放送などに出資している。

系列局

系列放送局各社に関しては「FNN」及び「FNS」の項目を参照せよ。

株主

2005年3月31日現在で114405の株主が存在する。上位10者は次の通り(括弧内は株式の所有割合)。

  1. ソフトバンク・インベストメント株式会社 (13.50%) (註1)(註2)
  2. 大和証券エスエムビーシー株式会社 (8.42%) (註3)
  3. 東宝株式会社 (6.99%)
  4. 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) (3.64%)
  5. 株式会社文化放送 (2.97%)
  6. 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) (2.62%)
  7. 関西テレビ放送株式会社 (2.08%)
  8. ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー505025 (1.68%)
  9. バンクオブバーミューダリミテッドハミルトン (1.64%)
  10. 株式会社ヤクルト本社 (1.51%)

上記の外、株式の2.28%を自己保有している。


  • (註1) ソフトバンク・インベストメント株式会社の保有する株式は、株式会社ニッポン放送から貸し出されているものである。尚、同株式は2005年6月30日に返還されている。
  • (註2) ソフトバンク・インベストメント株式会社は2005年7月1日に商号をSBIホールディングス株式会社に変更している。
  • (註3) 大和証券エスエムビーシー株式会社の保有する株式は、株式会社ニッポン放送から貸し出されているものである。尚、同株式は2005年8月31日までに返還されている。
  • (註4) 2005年6月30日に住友商事株式会社が市場外相対取引で4万株を取得している。
  • (註5) 2005年7月28日に株式会社電通が立会外取引で4万5千株を取得している。

関連項目

  • スタジオドリームメーカー
  • フジテレビ青森支局(青森県内の報道取材のため設置している。)
  • フジテレビ山形支局(山形テレビのネットチェンジにより、さくらんぼテレビジョン開局までのつなぎとして開設。)
  • フジテレビ高知支局(高知県内の報道取材のため設置していたが、高知さんさんテレビの開局に伴いこの支局は閉鎖された。)
  • リアリー?マドリッド(アナウンサーによるフットサルチーム)
  • 愛のメッセージ(かつてのイメージソング)
  • 東京新聞ニュース(スタジオ収録のみ)
  • POP STOCK(江東区有明・東京ビッグサイト内のライブスペース。1996年のみ運営)
  • フジテレビサンデードラマチックモーニング(フジテレビ提供の文化放送のラジオ番組※2004年10月~2005年4月に放送、終了)
  • とことん笑顔!きっかけ先生(フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月~2004年10月に放送、終了)
  • 着ラジ(フジテレビ1社提供のコーナーあり)
  • 野村克也(元ヤクルト、阪神監督)
  • ニッポン放送の経営権問題

ケーブルテレビ再送信局

イベント

外部リンク



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uhb、mit、OX、AKT、SAY、FTV
CX、NBS、NST
SUT、THK、BBT、ITC、FTB、KTV
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